どうするよ、これから

30代 独身 

日記

デスモンド氏のブログでシンデレラになりたいというような動画がリンクされていて見ていた。
顔にコンプレックスのある人は多いだろう。
感想としてはデスモンド氏が述べていたものと同じような印象を受けた。

冒頭の人の説明で、顔のコンプレックスの話をし、その流れで高校中退後、これといった仕事に就くことなく19歳・・・母にぶつける・・・・のような説明。
何なん?コレ・・・いやいや、ね。不細工だと思うコンプレックスを持ってると、そうなの?それだったら世の中大変だね。
ナレーションの男の子の千葉君を調べてみる。イケメン、女性に人気のでそうな優しい感じの人だ。
冒頭の言葉・・・生まれ持った自分の顔を好きになれない女性がいます。・・・・・・
おいおい、なんだかな・・・そんなやつ男女限らず、そこら中にいるよ。
逆に、生まれ持った顔が好きすぎてたまらない女性がいます。って人特集してよ。見る人減ると思うけど、私は見るよ。生き方としては参考になるだろうし。
あと、音楽ね。いかにもそれらしい音楽流すと、その雰囲気に流されてみてしまう事も多いので、冷静に見れない。
こういう番組の時は、一回でいいから、全部ドリフターズのテーマでやってほしい、また違う印象で見られると思うし、私はそれに流されずに見れるのかどうか試してみたい。

魅させて、疑問を抱かさ揺さぶる・・・番組構成なのか・・・わざとこういう感想を抱かさるような作りが重要なのね。

もう、最近、素直にこういうの見れない。まぁ、結構昔からかな。
貧困をテーマにした特集も見れない、というか見ない。
コメンテーターの人がいかにも寄り添うようなコメントをしてるのに、さぶいぼだ。
特集された人は、優雅な生活してるコメンテーターにスタジオで本位でない事色々言われて見世物小屋。しばしばやらせの話も聞く。よく役人は現場を知らない、現場に則してない、とか言われるが、コメンテーターの人も、実際現場で困ってる人からしてみたら、何を今更知った事のように言っとるんだ?って思う事多いんじゃないかな。まぁここは想像だけどね。

取り上げられる事で変わる事もあるだろうから、何もかも否定的というわけではないのは伝えておく。

話は戻して、
私も悲惨な顔面してますから、憧れますよね、イケメン。
今日のブログのタイトルで一度は憧れるというのは、イケメンの話ではなく、一重の話だ。

私も残念ながら一重だ。今はもう何も思わないが、一重の人は二重に憧れる人が多いんじゃないかな。
そうでない人もいるとは伝えておく。

日本人って一重の人の方が割合としては多い印象だ。よく知らないんだけど、実感としてね。
特に女性は目をがっちゃんってするやつ使ったり、色々書いたりするからわかりにくくなってるけど、よく思い出してほしい、今の中学生とか高校生は知らないけど、私の時の中学の時ってそこまでガッツリ化粧する子ってホント少なかったと思う。でよく思ってたのは、ほとんどは目が小さいし一重という人が多かった。というか遺伝的にそういう人が多いのだから、それが普通なはずだ。
印象としては、ばっちり自然な二重って3割もいるのかな~、

昔は確かに二重っていいな~って思う事もあった。家族を見ると、母と姉は二重、父と私は一重だ。二重が優性遺伝と聞いて、母は二重なので、父が一重でも二重になりやすいのかと昔は勝手に思ったが、そんな単純な話でもなかったのか。
おまけに、私の印象としては、知的レベルも人間的にも我が家では母の方がデキがいいと感じる。ただ、父はそう思ってないのが態度に出ていて、なお痛い(>_<)
姉は母より、私は父より・・・この差はデカいと、高校の時に思った。

今となっては、そんな事言っても仕方ないとは思うが、もし叶うなら・・・とは思う時あるよね。
持ってるモノで戦うしかないのだが、顔も頭も才能もない仕事もできない・・・実践は辛いわ

そういえば、スキーのジャンプする女の子・・・目の化粧の重要性を再度みなに伝えた功績は大きいと思う。

今日も、一部不快に思われる表現があった事をお詫びいたします。






はい、私は不器用です、よく言われる言葉ですね。
先日の記事に雑な性格を治したいと書いたが、それに加えて不器用ですので、合わせますと、私の性格は雑で不器用でいい加減な怠け者なわけですね。

不器用というのは個人によって感じ方も違うと思いますけど、そもそも丁寧な性格だったら、多少は不器用さ加減も緩和されるのではないのかと思ってますが、難しいですね。

細かい作業はもちろん苦手ですけど、何より生き方そのものが不器用で、めんどくさい性格をしております。
そのクセして、前職はかなり細かい作業やら、小数点以下の数字を扱うような事をやっておりました、結果辞めた方が、自分にも会社のためにもよかったんだ。どちらかと言えば、器用な人間が集まるような職種だった。

しかし今の仕事は、今までに比べると、細かい作業や面倒な事務的なモノもなく、そういう意味ではいいのだが、性格が雑である以上、これはまた別の意味で苦労をするよ。

子供の頃、新品のノートを使いはじめる時、
丁寧な人は最初だけでなくずっと丁寧、
普通の人は最初だけ丁寧で、あとは普通だが、最初程ではない。
私は最初から雑で汚い。

しかし、婚活で女性に会うのは楽しみなんだけど、私は前職を除き女性と接する機会の多い仕事でしたので、まぁいろいろと、んんんっ?て思う場面を何度となく見てきました。
家族も女性中心の中で育ったのでね。やだな~って思う部分はあるわけですよ。

冷静な自分がいて・・・・やっぱりな・・・というのはわかってるし、婚活ってこれから一緒に生活していく人探すわけだから・・・

ああ~でもさ、そりゃ期待してる人じゃなかったとは思うよ私は、でもさ露骨にあ~あ、って雰囲気出す人いるじゃん。かわいかったりきれいだったり、明らかに釣り合わないなら仕方ないけど、、、、、どっちもどっちやぞ。

何なんだよ・・・・もう会わないからなんだろかね。
世の中広いようで、お前の住んでる世界なんぞ、己の器のように狭いんだぞ。

仕方ない・・・次だ次。

いつも以上に読みにくくて申し訳ありません。








最近はあまり見ないんだけど、以前毎週競馬を楽しみにしていた時によく見ていた人の動画だ、youtubeね。
競馬で人生賭けた勝負をしてみたという内容の動画シリーズがある。
初っ端だったか忘れたが、天皇賞春のオルフェーブル絡みの馬券を500万円分買って吹っ飛んだ動画が有名だね。
この方は複勝がメインでネット投票と場外がメイン。
検索するとすぐ出てくる。
気になったら見てみてね、大根おろしの競馬

この人の勝負は、1レースで1~10万勝負が基本みたい。
私は昔それに憧れていたが、私は中々1点勝負ができないし、だいたい1レース1~3万程度だ。それに沢山はやらない。
この人の特徴は、メインより前に結果が出てしまう事が多い。昔の動画はメインレースだったけど、最近は前半、準メインまでで、プラスになっていても、最近はメインを抑えて投票するみたいだね。
複勝の面白さはこの人の動画からよく伝わってくるよ。

最近は競馬モノしかないけど、知ってる人もいると思うが、初期は、競馬以外の動画も作られていた。もう一度見たい動画として、外国のピザを作る動画をみて自分の家でも作ってみたいという動画だ。
家のグリルの魚焼くやつで、食パンに何か適当の乗せて焼いて、おいしくないモノが出来上がる動画。
彼の競馬動画を見る度に、どうしても思い出してしまうんだ。

よくブログやSNSに自分の食べた物をアップするのって・・・・みたいな意見を聞くが、私は思いっきり歓迎だ。
食べ物の動画が好きなのだ。
別にファーストフードでも構わない。何でもいい。
結局最近の楽しみは、食べる事しかないからね。

多少は好き嫌いはあるけど、食べられないとかはないからね。
昔、北京に行った時に、屋台でサソリのあげたやつあって、友人は皆食べたがらず、私だけ食べました。
屋台メシっていいですよね。
台湾の夜市も好きですね、1回しか行った事ないのですが、ぜひまた行きたいんですよ。

やはり、東京はいいよな~未だに、ラーメン二郎も日高屋も富士そばも食べた事ない。もっと言うと、松屋の牛丼って、都会はプレミアム牛丼なんですよね、食べてみたいんですよ。
その前に、なか卯のローストビーフ丼もいいですね、食い倒れたいです。もう終わっちゃったかな。

先日の記事で、元絶望男さん(現うんこマンさん)のブログでも、度々食に関する記事がある。実はそれが好きだったりする。
最近はコーラわらび餅の写真があったけど、関西方面は1個がデカいらしい・・・見た事ないな。1個があんなに大きいと、そりゃみんな幸せになるよ。
以前の記事で吉野家の牛丼並みをワンチャン3個食べるまであると書かれていた。食べたくなったよ吉野家の牛丼。でも、私は量は食べられないタイプなので3つは無理ですね。
彼はブログで以前からよく書かれていた、関内二郎ってのは一体??夢のような場所なのだろうかと、食べてみたい。
彼は、コーラが好きらしいが、コカ・コーラ派らしい、私はペプシ派ですね。かと言ってコカ・コーラも好きですけど、噂によると、メキシコのコカ・コーラの原料の糖分はサトウキビで、日本の果糖ブドウ糖液糖とは違って、とてもおいしいと聞きました。気になります。輸入品のお店で探してみたいよ、ないかな?

あと最近知ったんですけど、三島食品のゆかりってありますよね、紫のやつ。なんかそのシリーズに、あかり、かおりってのがあるらしいです。気になりますね。

食べるっていいですよね。世の中みんな笑顔にできるものって、食べ物くらいだと思ってますからね。



















雑な性格をしていると自分でも思っている。
私生活においては、そこまで気にしないのだが、仕事においては雑ではダメだよね、詰めの甘さに繋がってる。
雑でいい加減な人には大事な事は任せられない。

この性格が仕事の様な重要な場面で影響してくるのなら、普段の生活から意識していくしかないんだろうけど、どうやって取り組んでいいのかわからんよ。

先日、知人と食事へ行ってきました。
その人も婚活に勤しんでいるんですけど、私がこんな事を言うと、お前が言うなって感じですが、かなり厳しいのではないかと感じました。

お顔立ちは??だし、化粧で見栄え良くするのも可能だと思うんだが、それより、受け入れられないだろうなという感覚が拭えない。
先日書いた記事に、陰と陽で言えば、間違いなく陰だ。

まぁ私も陰ではあるが、その他にも色々とダメ出しされたよ。
しかし、異性の貴重な意見を頂戴したと思ってる。
性格も顔も惨めなんだから、せめて髪型や服装ぐらいちゃんとしろ、雑でいい加減な性格は努力して治せだの色々。

こんな意見だった、ここまでストレートな言い方ではなかったが、まあ一緒だわな。

実は、傲慢にも勇気を出して知り合いを紹介してもらおうなんて、思っていたが甘かったよ。
しかし同様に、あんたに紹介できる友人もいないよ、と私は心の中で思ったよ^_^

ああ〜先が思いやられるよ。
まぁ、初めから上手くいくなんざ思ってないんだがね。
ただ、色々指摘された中では雑な性格の事が一番パンチ力あったよ。
自覚していたんだけど、堪えるね。
仕方ないね、世の中もっともっと辛いんだよね。んん〜






あ~米を炊かない炊飯器、スイッチ入れて時間が経ってもお釜がぬるいままだ。
家電は10年くらいが目安と聞いたので寿命かな。
18の時から使ってるのでもう12年か、一人暮らしを始める時に買ったものだ。思い出深い・・・こともない。
でも大事に使った方ではなかろうか。

ここで私の物持ちが長いものランキングでも書いておこう。

1位 携帯電話(ガラパゴス携帯) 10年目
2位 ベット 8年目
3位 物干し 7年目
4位 財布  5年目
5位 iphon ノートパソコン、プリンター 車 扇風機、石油ストーブ 電子レンジ 冷蔵庫  3年目

3年程前に引っ越すときに、それまで使っていた家電を一度すべておにゅーにしました。(炊飯器除く)

そう思うと、Myジャーは最古参だったんだ。
正直10年モノの携帯は傷だらけだ。しかし充電池をストックしておいたし、機械自体は丈夫なようでまだまだイケそうだ。
ベットはそろそろキツイかな、あちこちガタがきている。快適な睡眠はとれていない。
物干しは、まぁ、悪くなりようがないね。
財布は良いものを長くというのを聞いて買ったものだ、まだ5年目だが全然傷んでない。

私は昔からどちらかと言えば、1点豪華主義の方だろうか。消耗品はまぁ、安いのでよくこだわりはないけど。
私の家族はみな貧乏性だが、親父の買い物が何においても、安物買いの銭失いだった。
どうしてもそれが、嫌というか理解ができなかった。使わないモノが沢山あり、あふれかえっている。母や姉が綺麗好きだったので、その均衡を取れていたが、親父だけだったら間違いなくゴミ屋敷になっていただろう。

私は勿体ないという言葉は良い言葉だと思うが、モノをため込む人やすぐ買ってしまう人の勿体ないという言葉には違和感を覚える。
そういう人はすでにあるもので足りる事がほとんどだ。

買う事だけを楽しんでいて、モノを大事にしていない父のその点がすごく嫌だった。
モノを捨てる家族を見て父は、勿体ないまだ使えるのに、いつか使うかも・・・と言っていた、ずっと死ぬまで使わないのだろう。
結局どっちが勿体ないのやら。大体すぐに値段を言って誇らしげにしている。そんな事はどうでもよく、何に必要を感じて買うのを考えていない典型だった。

毎年同じようなモノを買っている。


私は以前もお伝えしたが、物欲が全くない。いつからだろう?小さい頃はファミコンのカセットとか確かに欲しかったかな。小学生の頃は姉のおさがりが多かった。衣類とかは流石になかったが、習字や絵の具道具、机とかね。嫌だったという記憶も多少あったが、それは、お古なので周りの人と型が違うという点だったな。


また、働いたら買いたいというモノもほとんど無かった。
必要に迫られて買うのというのがほとんどだ。
不自由なく育ってきたせいもあるのかな。

やはり前も書いたけど、私の本当に欲しいものってのはお金では買えないという結論だ。

頭の悪さ、自信の無さ、醜い容姿、不器用、性格の悪さや雑さ。
お金でどうにかならんかね?

昔、そのような話を知人にしたら、変な自己啓発セミナーに連れていかれたのを覚えている。
気づいたら、周りはお金の話ばかりだった。周りは真剣に聞き入っていたが私はどんどん体調が悪くなっていったのを覚えている。

手に入れたのは、人を疑うという事だけだった。
幸い何か買わされたり、より高いセミナーへと行く事はなかったのでまだマシだったが。

当時は今より、こんな無能ではとてもこの世の中生きていけないと、真剣に悩んでいたから、藁をも縋るではないが、頼りたくなったんだ。
自信がなく常に誰かに依存して、自分で生きていない人はこうやって騙されていくというのと、やはり自分自身の内面は己で何とかしないと、それこそ自立して生きていけないと、学んだ気がする。

結局今でも何も変わってはいないのだが、不思議と以前ような絶望感はない、受け入れてきているのだろうかと思う。

そういや炊飯器の話だったね。
これ以上油っこい話はやめますね。



























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