どうするよ、これから

30代 独身 

目より口の方が開くタイプだわ。
風邪もつらいが花粉もつらい。

春の選抜甲子園、ベスト4は3校が近畿地方と熊本が1校、熊本のメンバーの出身は....地元の人いるのかな?
開催地は甲子園。

近畿大会かな^_^

選抜は21世紀枠とか、ほぼ勝ち上がらない。実力差とか考えるとやっぱりいるのかなー、
夏季大会でも都道府県の学校数が全然違うから、田舎の県代表より都市部の準優勝校の方が強いんじゃないかと思ってしまう。
たまに激戦区の代表がそうでない代表に1回戦で負けるとなんか切なくなるのは自分だけではないと思う。

都道府県代表スタイルは別に野球だけの話ではなく、スタンダードではあるんだけどね。

全国公立高等学校野球大会ってやってくれないかな〜
私立プロ野球目指す人全国野球大会とわけてさ。

公立は部活として、私立はプロ野球選手養成とアピールを兼ねてね。
才能ある子は私立に入って、お金無くても特待とかありそうだし。

まぁ暴言ですね。すみません。一生懸命真面目にやってる子に失礼でした。

ただ、私は頭が沸いていたので、私立の学校行くしかなかったんですけど、学費以外に部活の応援費みたいなものがあったんだ。
でもその殆どが、野球部のためのものだった。
専用の練習場や用具が充実していた。毎日部費で色々食べてた、体作りだそうだ。すべて野球部優先。

私の部活はみんなで使う道具一つ買ってもらうに、半年かかった。

でも私のいた3年間での野球部の夏の大会は一番いい結果でベスト8だったかな。

野球で甲子園を目指すのは本当に大変だと思う。
大変で、すごい事だから、できたらすごい事だから、そこに投資されるわけだ。
で結果がでませんでした。って、
こういう時だけ、あくまで部活で教育の一環だとかいうんだ。高校の部活は営利団体ではないから、そこまで結果求められないだろうけど、だとしたら同じように結果がでてない他の部活でも平等にやってくれよ。あくまで教育機関なんだろって、
高校生ながら部活の時にそんな事をみんなで話していた。
顧問の先生も同調してくれていたっけな。
他は知らないが私の学校の野球部は完全に理事長のお気に入りのおもちゃだった。
私立も色々あるけど、あくまで私の通っていた学校の話ね。当時から評判は悪かったけど今はどうなんだろうな。

卒業して何年も経つが夏の代表になったとは聞かない。まぁそんなもんだろう。

私の高校の野球部のレギュラーではない人達の態度が嫌いだったので、そのイメージで、どうしても私立野球部を応援する気にならないんですよ。
ほとんどは真面目に一生懸命やってるのもわかるんですけね。

今日のまとめ

代表選出、問題発覚、出場辞退は大体私立。

暴言ですね。すみません。訂正します。












最近はずっと風邪を引いていなかった気がするが、やってしまったね。
風邪のほとんどはウイルス性と聞く、そうすると風邪を治す薬はないわけだ。だから、栄養と水分とって寝ているのが一番。
というのはわかるが、それができたらみんな総合感冒薬買わないよね。働く人は多少なりとも無理していく。うん、だから体調管理といのは社会人として云々と言われるわけだ。

昨日今日で何だが、以前デスモンド氏のアメーバブログで「弱る独身」というタイトルの記事を見た事がある。風邪薬のルルが目立った記事だ。

記事のタイトルを見た瞬間に、おおよその内容は察しがつく。
風邪を引いた時、独身の身はつらい、体のしんどさだけでなく孤独を感じやすいのだ。これはあるあるだけどね。
流石になれたけど、マズいなと思った瞬間に食料や必要なら薬を準備する事でセルフケアには務めている。

で彼女や家族がいればいいな~というありきたりな話ではなく、ちょっと考えてみる。

女性の一言の力というのはすごいものがあるという話だ。
モテる人には共感を得にくいと思うが、女性の何気ない一言で、ものすごくやる気が出たり、些細な陰口一つでものすごいメンタルに影響する。
諦めの境地になると何を言われても慣れたともなるが、モテない男は単純だ。だから勘違いもしやすい。

一言、「大丈夫?」と言われただけでも、風邪はすぐ治る気がしてしまうのだ。(さすがに言い過ぎだが)
風邪の時はしんどいので、意外にも人の言葉は届いてないと思う。

というよりは、
仕事でもそういう事があれば、できないながらにも頑張れる。
やはり生活にハリみたいなものが出ると思う。
以前職場の人とこの話になったが、男性は基本優しくしてくれる女性には弱い、のでまぁ基本近くにいてくれる人に好意を持ちやすいという話だが、女性は気になってる人かどうかがすべてだと言っていた。
だから、何とも思ってない人が近づくとウザいだけと言われた。
男は優しくされると弱いが、アピールされすぎると引くという話だった。



よく考えなくても、まぁそんなところだよね。

こんな事書いてるくらいなら早く寝ます。






何か一つでも話し込めるのものがあるといいのだけど、何一つないなと思ってしまう。それと同時にやはりに会話下手をカバーするにはある程度知識を持っていれば少しはマシになるかと思っていたが、やはりどうにもならないし、慣れない。
デスモンド氏が名古屋に来ているのでオフ会に参加してきた。高松宮記念観戦だ。
参加者が集まるのは、流石デスモンド氏だと感心しながら、その参加者の方々からはいろいろ刺激を頂いた。
会話の詳細はやはり参加者の特権なので省く。

ファミレスで雑談後競馬場へ移動する。ファミレスではクーポン、競馬場の無料入場券を持っていたりと参加者の方々はそれぞれそういう事を予想して持ち合わせたのだろう。呑気に何も考えずにやってきたのは私だけだろう、足りないな。
他にも宿探しの時にはタブレットと地図の読める方が見え大活躍。私はどこへ行くにも意見も出さずにノロノロとついていくだけ、この内容からも私の社会性のなさを実感する。
おまけに、競馬場につくなりいきなりはぐれた。こんな時にお腹を下したのだ。
一言伝えておけばいいものの、配慮が足らなかった。
競馬なら多少は話ができるかと思ったが結局にわかだ、いざ話を振ろうとしても何にも出て来やしない。
帰りの電車でまたお腹が痛くなり、滝のような汗が・・・しかしもう出るものもなかった。

その後は名古屋メシとしては有名だろうか、味噌カツを食す。私自身は馴染みがあるが遠方の方はいかがだったんだろうか。
ここで遠方の方お二人とはお別れをした。

その後、港夜景ファンのデスモンド氏ともう一人の参加者さんと一緒に名古屋港を目指す。着くまでは地下鉄のためわからなかったが、ガッツリ雨。
少し歩いて、にわか遊園地に男30代3人が入る。

やはりやる事はないので、観覧車に乗ろうと寸前までいく。ここで想像してほしい、
雨、
遊園地、
男だけ、
30代、
観覧車、
一緒に・・・

ここは誰かがブレーキをかけないと・・・話題作りのため口走るのは本当によくない。それにこう思ったのは私だけではない筈だ。
「お金を出してでも女性と一緒に乗りたい。」
「お金をもらっても男と一緒は嫌だ」

3人が一人それぞれ一つに乗って、各々人生を反省をする。この選択肢が残ったが
ここで英断を下したのはデスモンド氏だ。感謝する。というか他お二人は私以上にあり得ないと思っていただろう。
全然寝ていらっしゃらないのに連れまわした挙句に、一緒に観覧車に乗れなどどは言えない。

しかしわかってほしい、夜景を見るにはあの時間、観覧車に乗るのが一番だっただろうし、一瞬そういう選択肢が出てしまうのは仕方がないのだ。

その後、簡易宿泊所ファンのデスモンド氏の寝床を確保するため、安宿を探す。
1泊1,500円の有名なホテルを探す。ここで活躍したのはデスモンド氏ブログのオールドファンの方だ。タブレットを駆使し、迷わず地図を読みとり案内してくれた。そうここでも私はノロノロとついていっただけなのだ。

このホテルのレビューはのちのデスモンド氏のブログに詳しい・・・ぜひ参照いただきたい。

ここでお別れをし、帰路につく。


最後にお別れした方がおっしゃった、参加して、話して、聞いて、これだけでも来てよかったと、
そう、そうなのだ。変にいろいろ考えてしまった自分を反省したい。
と同時に合わせて、楽しい時間をありがとうございました。

最後に、その・・・普通にデスモンド氏のブログには女性の読者がいる事を羨ましく思うと、伝えておく。

ただでさえ、私のブログはリンクいただいているにも関わらず、訪問者は少ない。
一体誰が読んでるのやら。好意的か否定的でいえば、後者だろう。















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