どうするよ、これから

30代 独身 

中日が全然勝てませね。地域的にはドラゴンズファンが多いのですが私は昔から広島ファン。今年も調子いいのかな?まだ4月ですからね、何とも言えませんね。

友人から桜花賞の誘いが入る。私は先週、先々週と競馬場に行ったので今週は行く気は全くなし。
友人の現地からの情報を逐一もらう。
どうしても馬場が気になったので、見送るつもりだった。
友人も14を切るというのを最後に連絡が途絶えた。

気になるよな~、気になるよな~。でも耐える。14外したら結局何が来るかわからない。買う気になれず。

結果は14は3着。うんよかった。


どうも友人は14を全く入れなかったらしい。
無事に逝けたみたいだ。
合掌

その後、大村のG1の優勝戦を買う。
流石に今度こそ逃げを期待し投票する。
ところがどっこい、
136がフライング返還欠場・・・G1の優勝戦で1がフライングすればほとんど返還。
大村市は痛いだろうね~優勝賞金は出さないといけないし。

しかし、湯川と瓜生はこれでしばらくG1戦線離脱、暮れの賞金王に出るにはSGで結果出すしかないのか・・・瓜は昨年の賞金王だからねもったいない・・・うんまあ仕方ないか。
樋口はまぁいいや、残念。

しかし、愛知出身、原田よ、沖縄行ったり、長崎行ったりと、落ち着かない人だ。応援する気にはならん。


いつもみているブロガーさんが生活スタイルの変化からブログの更新を終了するという記事を書いて昨日終了した。またいつか更新されるのを待とう。
彼は記事の中で、このブログは僕のタイムカプセルだと言っている。
時間が経ったときに簡単にみられるのは、お手頃なタイムカプセルだ。

私は記事の大半を消したので記録は残っていない。
書きはじめたのは一昨年の11月からと考えると1年と4ヶ月くらいだろうか。この間いろいろ変化があり、悩む事が多かった。
何年か経ったときに、このブログを見返して、あの時ははよかったではなく、あの時、悩んだし頑張った、だから今が充実しているんだと思えるようにしたいね。


不思議なもんだ。昔それこそ学生の時から、日記を書いている人の心理がよくわからなかった。
感想文を書くのも本当に嫌だった。
ましてや、それを発表するんであれば、自分の中を見られてる感じがしてさらに嫌だった。

今は少し日記を書く人の気持ちはわかるが、自分としては、日記帳のように後の自分が見返すためのようなものを書く気にはなれない。

毎日少ないながらも見てくれる人がいる。でもこの見てくれてる人は普段の生活の自分を知らない。
普段の自分を知ってる人は自分の中身は知らない。

知られたくない中身を伝えたいという矛盾。そう思うとブログはいいのかもしれない。

とはいうものの一人身バレしているので、この点だけは失敗だったが・・・
いずれにしても、自分がブログを書いて、いろんな人に会うなんてことは、もうこれだけで昔の自分では考えられない事をやってる。そしてすぐやめるだろうと思っていたものも、意外に続いていたりする。
何でもやってみるもんだ。





以前モノを持たない生活を心がけていると書いた。
ずいぶんとスッキリした生活をしていると思っている。所謂、捨てにくい写真やら通信簿、卒業証書もみな捨てた。

それでもまだ捨てずに持っているものがある。
不要な本やCD、DVDは殆ど売って処分したが手元に置いておきたいものがあった。

一つ目は、沢木耕太郎の深夜特急の文庫本とそれを元にした、大沢たかお主演のドラマのDVDだ。
二つ目は、旅猿のDVD
三つ目は、漂流教室のDVD

何れも時々見たくなり、何回も見るので置いている。

こうして見ると、やはり旅というと大袈裟だが、知らない土地への関心が強い気がする。日常的でないものに興味を唆られる。
とはいえ、海外を放浪したい気持ちはあるものの、根っこの方がビビりなので、そこまでのものではなく、DVDを見て楽しむ。
そう言えば、昔は水曜スペシャル川口浩探険隊や世界ウルルン滞在記、日立世界ふしぎ発見をよく見たな。
でも、歴史等には疎く寺院や遺跡などにあまり関心がない。あくまで日本とは違うその空気感が好きなんだろう。

三つ目の漂流教室は何でかな?何となく置いてある。荒廃した未来にタイムスリップする話。私が中学生か高校生の頃のだったかな。当時は面白く見ていたような気がするが今見ると、違和感だらけで何とも、ただ後に有名になる人が結構出てますね。
しかしタイムスリップみたいな話は、あり得ないから、そう言う意味では非日常的な話で面白いのかな。

みなさんも何となく捨てられないモノってありませんか?





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