どうするよ、これから

30代 独身 

自由な時間やらお金やらがなくなって、多少窮屈さを感じるが、ある程度想定内だ。

かわりに、家に帰ったら一人ではない。
クリスマスも年末年始もいつだって。

得られるものと失うものがある。
自由な時間お金と引き換えに、家庭を持つ事と孤独からの解放

私の場合だが、上記の事を天秤にかけても、というかかけるまでもなく正解だった様に思う。
後悔などないのだ。



今のところはね。

今はいいがこの先どうなることやら。
やはり大人にならなきゃいけない瞬間だね。
 
色々状況も変わってきてしまったが、それでもやっぱり

今を一生懸命に生きる。
今を大事に

これは変わらないね。












お金の管理は彼女に任せることになった。
明らかに彼女の方がしっかりしているのがよくわかるからだ。

ということで、自分は公営競技用とゆうちょだけにして、給与と定期の口座を渡すことになった。

これからはお小遣い制となる。
今までのような感じでは使えないだろう。

これも選んだ道だとすれば当然なんだろうか?

貯蓄のほとんどを彼女に託すわけだが、惜しいなどという感じはない。
仮に彼女が使い込んでしまっても、それはいい。

私は彼女を信用しているし、私は彼女が好きだ。
だから財産差し出す事などどうという事はない。












タイトル通りです。
プロポーズしました。
夜景見ながら車の中でしました。



結果から言うと、
私は結婚することになりました。

このブログのテーマである結婚をほぼ間違いなく達成しそうです。

彼女は知り合いの方の紹介でした。
初対面から緊張することが全くなく、違和感のなさが良かったこと、自分自身の弱いところ、ダメなところと全て伝えましたが、受け入れてくれました。
そして何より自分を好きと言ってくれたことで一気に結婚を考えるに至りました。
私も彼女や彼女の家族すべて受け入れられる。
そう思い、プロポーズを決心しました。

何も手の込んだことは出来ず、シンプルに、

結婚してください。
必ず幸せにします。

と伝えました。

返事は、

幸せになります。
お願いします。

でした。

嬉しかったようで涙を流していました。



そして結婚相談所は退会しました。
彼女は結婚相談所とは関係ないのであまり意味をなさなかったように思いますが、3人の方とお会いした結果、自分には今の彼女が一番ということもわかったので利用して良かったと思います。

ちなみにここまで、フィクションではありません。
ノンフィクションです。

彼女は25歳
かわいいか美人かというと美人な感じです。
美人顔とよく言われるらしいが、美人ではなく美人顔ですから、まぁ普通なんでしょうかね。

性格は大人しいです。
血液型はO型とか言ってましたが血液型はどうでもいいですね。

長くなりましたのでここら辺で惚気るのは辞めときます。



















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