どうするよ、これから

30代 独身 

タイトル通りです。
プロポーズしました。
夜景見ながら車の中でしました。



結果から言うと、
私は結婚することになりました。

このブログのテーマである結婚をほぼ間違いなく達成しそうです。

彼女は知り合いの方の紹介でした。
初対面から緊張することが全くなく、違和感のなさが良かったこと、自分自身の弱いところ、ダメなところと全て伝えましたが、受け入れてくれました。
そして何より自分を好きと言ってくれたことで一気に結婚を考えるに至りました。
私も彼女や彼女の家族すべて受け入れられる。
そう思い、プロポーズを決心しました。

何も手の込んだことは出来ず、シンプルに、

結婚してください。
必ず幸せにします。

と伝えました。

返事は、

幸せになります。
お願いします。

でした。

嬉しかったようで涙を流していました。



そして結婚相談所は退会しました。
彼女は結婚相談所とは関係ないのであまり意味をなさなかったように思いますが、3人の方とお会いした結果、自分には今の彼女が一番ということもわかったので利用して良かったと思います。

ちなみにここまで、フィクションではありません。
ノンフィクションです。

彼女は25歳
かわいいか美人かというと美人な感じです。
美人顔とよく言われるらしいが、美人ではなく美人顔ですから、まぁ普通なんでしょうかね。

性格は大人しいです。
血液型はO型とか言ってましたが血液型はどうでもいいですね。

長くなりましたのでここら辺で惚気るのは辞めときます。



















彼女の実家へ挨拶へ行くことになった。
なんかわからんが緊張してきた。

もうホントにいよいよだ。
ここまでくると逆に戻る方が難しい。

さぁこれからだ

稼ぎってどれくらい必要なんだろうか。
年収ってより、月の手取りだよなぁ。

今は月28万程で一人なら問題ないんだけど、二人となると足りるんだろうか?

今より間取りの広い所へ引っ越さないとだし、彼女は退職しパートがいいと言ってる。

ドンドン話が進んでいく。
再来週には彼女の実家へ顔を見せにいくことになった。
同棲は春先くらいを目処に進めてるがもっと早くなりそうな感じだ。

なんか早い気がするが、婚活の場合は平均的なようだ。
少し時系列をずらして書いてるので悪しからず。

Wワークをするだけの気力体力能力ともにないからな。
忘れてはいけない。私は仕事ができないのだ。

↑このページのトップヘ